奥様と町を歩いていたときのこと。

↑「涼皮」のお店の看板が目に入りました。
涼皮は「ところてん」のような「冷やし中華」のような中国の食べ物。
この季節はおいしそうな感じがしますが、ぬるいものしか食べたことがないポンコツには涼皮の良さがイマイチわかりません。
そんなことよりこの看板。

このフォント。
ポンコツ:「なんかオシャレな感じがするね」
奥様:「全然しません」
ポンコツ:「いや、なんていうかフランスっぽい感じ」
奥様:「あー、ピエール感ね」
ポンコツ:「そう、ピエール感」

↑このヒゲの感じ
※写真はムッシュ・ピエール

↑ピエール感
奥様じゃなければ私の投げたボールはキャッチされなかったでしょう。
すばらしいなぁと思いました。